投稿日:2021年4月19日

4月19日Web公開“ビーフンPower Session第3弾”「新門前 米村」米村 昌泰シェフによる至高のビーフンレシピ

ケンミン食品株式会社(神戸市・代表取締役社長:高村祐輝)は、70周年記念事業「ビーフンPower Session」の第3弾『Vol.3「新門前 米村」米村 昌泰シェフ」ページを4月19日(月)から公式ホームページにて公開開始します。トップシェフ直伝のビーフンの魅力を最大限に活かしたプロのコツ満載の至高のビーフンレシピをはじめ、シェフと弊社社長との対談を通して、ビーフンの新たな可能性を発信。ビーフンのさらなる価値向上を図ります。第3回目はミシュラン二ツ星の「新門前 米村」米村昌泰オーナーシェフが登場。業界を牽引してきたシェフにして「未知の食材」であったビーフンの「茹で加減や長さが変幻自在に変えれる」「加熱時間により食感や味の含ませ方を変えられる」「プルンとした独特の食感」と、シェフの視線で捉えたビーフンの魅力をぜひお楽しみください。

概要 ビーフンPower Session第3弾(Webコンテンツ)

特設ページ:https://www.befun-power.com/
シェフ:「新門前 米村」米村 昌泰 オーナーシェフ
公開日:2021年4月19日(月)
内容:

  1. 【動画】米村シェフが「お米100%ビーフン」の魅力について語る!
  2. 米村シェフと当社社長対談 開発秘話やシェフの流儀をお聞きします
  3. 米村シェフ直伝、至高のビーフンレシピ
    ①椎茸のビーフンお好み焼き
    ②ビーフンのリゾット 焼きカマス添え
椎茸のビーフンお好み焼き

椎茸のビーフンお好み焼き

ビーフンのリゾット 焼きカマス添え

ビーフンのリゾット 焼きカマス添え

Vol.3 「新門前 米村」米村 昌泰 シェフ

1993年、京都木屋町に「レストランよねむら」をオープン。2001年八坂鳥居前に移転。2004年には東京・銀座に出店。フランス料理とも日本料理ともくくることができない、シェフ米村の感性で手掛ける独創的な料理の数々が注目を集める。25年を機に「レストランよねむら」を2019年に閉店、これまでの「料理人人生の集大成」として同年5月、京都・新門前に「新門前 米村」を新規オープン。「ミシュランガイド京都・大阪 2020」二ツ星。2020年9月、祇園にクッキー専門店「ヨネムラザストア祇園」開店。
 
「新門前 米村」
京都市東山区新門前通
花見小路東入梅本町255
Tel: 075-533-6699   
https://r-yonemura.jp/

4月19日Web公開“ビーフンPower Session第3弾”「新門前 米村」米村 昌泰シェフによる至高のビーフンレシピ

ビーフンPower Sessionプロジェクトとは

創業から71年こだわりつくり続けてきた「お米100%ビーフン」を題材に、第一線で活躍されているトップシェフに至高のビーフンレシピの考案を依頼。ビーフンが持つ食材としての特徴や価値を発掘するとともに新たな可能性を発信するプロジェクト。2020年8月18日ビーフンの日より本格始動。

実施内容

  1. トップシェフ直伝ビーフンレシピ
    和・洋・中、あらゆるジャンルの業界を代表する一流シェフが、ビーフンと対峙し向き合い、考案されたレシピを通して、ビーフンの特徴や魅力を再発掘します。
  2. トップシェフ対談シリーズ
    当社社長がシェフより開発秘話をお聞きし、対談を通して、ビーフンの新しい可能性や魅力を発信します。また、トップシェフの流儀や料理への心構えなどから、経営哲学や開発に取り組む姿勢を学びます。

* 企画:hitorigoto株式会社 http://hitorigoto.co.jp/
  編集:株式会社ジオード http://www.geode.co.jp/

ケンミン食品とは

1950年神戸創業のビーフンメーカー。1960年発売の『ケンミン焼ビーフン』は『最も長く販売されている焼ビーフンブランド』に認定されている。国内ビーフン市場の52.8%のシェアで日本一。創業者高村健民に因み、健康(健)を皆さま(民)に提供するという理念を持つ。ビーフンの他にも、フォー、ライスパスタ、ライスペーパーなど米を原料とした加工食品を製造する専門企業である。近年、グルテンフリーがトレンドの欧米にも輸出し親しまれている。2018年地域未来牽引企業、2020年ひょうごオンリーワン企業に認定。明治安田生命J1リーグヴィッセル神戸のユニフォーム・パンツスポンサー。
https://www.kenmin.co.jp/
おかげさまで2020年に創業71周年を迎えました ケンミン食品
 

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