| ビーフンのケンミン食品

KENMIN KITCHEN みんなのレシピ

たけのこの香り引き立つ 春野菜の焼ビーフン

調理時間:15分
調理法:フライパン
カロリー:332kcal
塩分:2.8g
※ カロリーと塩分は1人前の値です。

3月~5月の春が旬といわれている「たけのこ」を楽しむ和風焼ビーフンです。かつお節の香りきわだつ優しい味の「シマヤ だしの素」を使うことで、春野菜の甘さや旨味がより一層引き立たつ逸品です。豚肉とたけのこやスナップエンドウをしっかり炒めて、香ばしい風味をビーフンに移すことがポイントです。

材料(1人前)

味の付いていないケンミン焼ビーフンプレーン:1個
豚ばら肉:30g
たけのこの水煮:100g
スナップエンドウ:30g(4本)
シマヤだしの素:1/2袋(5g)
濃口醤油:小さじ1/2(3g)
塩こしょう:適量
サラダ油:大さじ1/2(6g)
水:200㏄

作り方

1

豚ばら肉は一口大に、ゆでたたけのこは1〜1.5㎝幅のくし切りにする。

2

温めたフライパンにサラダ油(大さじ1/2)を熱し、豚ばら肉、野菜を順番に香ばしくなるまでしっかり炒める。

3

具材の上にビーフン・水(200㏄)・シマヤだしの素(1/2袋)を入れてふたをして【中火】で約4分加熱する。
※加熱途中2分でふたをあけ、ビーフンを一旦ほぐしてください。

4

4分後ふたをとり、全体的にパラっとするまでしっかりと炒める。

5

塩こしょうで味を調え、最後にフライパンの鍋肌に濃口醤油を流し入れ、香りづけをする。

ひとさじ
メモ

野菜を炒めるときは、炒める前にフライパンをしっかりと熱しておくことで、フライパンの温度が下がらずに、野菜をシャキッと炒めることができます。

ボディメイク好き管理栄養士 石川

「たっぷり野菜を入れてつくる」シリーズ商品ブランド担当。管理栄養士でありながら、毎日の自身の食事記録は絶やさない。ボディメイクコンテストの優勝経験があり、週6でジムに通い続け、主食は鶏むね肉。しかし、大好物はひらめのえんがわ。レシピの開発ではつねに「タンパク質が摂れること」を意識している。

https://www.kenmin.co.jp/

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