• HOME
  • 商品情報
  • ケンミン米めんレシピ
  • ビーフンコミュニティ
  • 会社情報
  • お問合せ
  • ショッピング
HOME >  ビーフン×アスリート > ビーフンを食べて強くなる!

ビーフンを食べて強くなる!

ビーフンで食生活を改善

プロのサッカー選手の肉体はストイックなまでの自己管理によって作られています。強い体、ベストコンディションを保つ重要な要素となるのは食事です。元日本代表の名波浩さんも故障を契機に体脂肪に気をつけた食事を心がけていらっしゃったようです。

アスリートの皆さんが壁にぶつかるのが、「筋肉量を増やしたいが体脂肪は増やしたくない」という問題です。ただ食事量を増やすという事だけでは体脂肪が増加する原因にもなります。逆に体脂肪を落としたいからと主食となる炭水化物を食べないのも問題です。主な主食は米やパンでしょうが、実は、ここで注目されている食材が米から作られているビーフンです。

「ケンミンビーフン」は、食後の炭水化物の吸収に伴う血糖値の上がりやすさの目安となるGI値(グライセミック・インデックス)が「52」の低GI食品です。ご飯はGI値「88」、うどんが「85」、食パンが「91」(これらの数値は調理法や組み合わせによっても変わるのであくまでも目安)ですので、ビーフンはこれらの炭水化物に比べて食後の血糖値上昇がおだやかで体脂肪がつきにくくなると言われています。

ご飯やパンの主食のどれか一食をビーフンに変えてみるだけで食生活が大きく改善されるでしょう。他の食材との組み合わせによって、試合前、試合後、筋力アップ、持久力アップなど、それぞれの目的の応じた多彩なレシピも作ることができます。ビーフンを使ったメニューを取り入れ体脂肪管理を行い、強い肉体を作ってみるのはいかがでしょうか?

GI値とは?

GIとは、トロント大学のデビットジェンキンス博士らが1981年に発表した概念で、炭水化物を含む食品を食べたときの、血糖値の上がりやすさを表した指標です。

→詳細はこちら

ビーフン

ケンミン ビーフン

お米100%にこだわったケンミンビーフンは体に優しい低GI食品です。
食塩不使用、食品添加物無添加。
味付けをしていないので和・洋・中とアレンジ自由自在。